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新ライフパック ナノ プラスとライフパック ナノ EXの違いを比較した驚きの結果とは!

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ニュースキンの人気商品のライフパック。
現代の食生活や社会環境に合わせて見直され「ライフパック ナノ プラス」としてリニューアルされるそうです!
リニューアル後の成分や価格は?何がどう変わるのでしょう!徹底比較しました!

そもそも、ライフパックとは?

「Life」は、生命のほか、元気、生気(活気)を与えるものを表し、「Pak」はPackのことで、1箱とか1包みを表します。

ライフパックという名前は、生きること、元気であることに大切なものが1袋にまとまっている便利なサプリメントとの意味が込められているとのこと。

ライフパック シリーズの1日分の目安量は2パック、朝と晩2回に分けて摂るといいとされています。

これは現代日本人にとって最適と考える栄養成分を配合した製品設計になっていると同時に、栄養成分は摂り方でも「吸収だけでなく、からだでの利用しやすさ(バイオアベイラビリティ)」が変わってくるためなんだそう。

例えば、水に溶けやすいビタミンなどは、摂ってから数時間はからだにとどまりますが、その後は尿などに入ってからだから出ていってしまいます。

つまり朝まとめて一度に摂っても夜には不足してしまうのです。

このような栄養素や成分は、1日2回に分けて摂ると体内にとどまるチャンスが2回になり、1日をとおして長い時間からだの中に保たれる仕組みになっているとのこと。

今年、日本での販売開始から25周年を迎えるライフパック。

1955年以来のロングセラー商品といわれており、日本で発売以来、LifePak(ライフパック)と LifePak Nano(ライフパック ナノ)を合わせた累計販売数は、約5,500万箱になり、ニュースキン ジャパンのサプリメント製品の中で売上1位となっているようです。

ライフパック ナノ プラスの製品化へ向け、現代の食生活や社会環境、さらには近年の研究発表などを踏まえ、さまざまな角度から見直しを図ったそうです。

健康維持・増進に必要なビタミン、ミネラル、植物性成分、オメガ3系脂肪酸*をバランスよく配合した、毎日の健康管理のベースとなる、ニュースキン独自の栄養補助食品として、新たに、現代人に不足しがちな5つのミネラル、β-クリプトキサンチンが追加になっています。

ライフパックは今年、日本での販売開始から25周年を迎えるんですね〜!

LifePak(ライフパック)シリーズに含まれる成分の違い

公式では、「現代人の食生活や、栄養状態を徹底的に研究して開発された基本のサプリメントLifePak(ライフパック)シリーズは、ビタミンやミネラルをはじめ、植物性の成分もバランスよく摂取できます。なお、オメガ3系脂肪酸がバランスよく配合されたLifePak Nano Plus(ライフパック ナノ プラス)は、美と健康を意識する方にワンランク上のベースサプリメントとしてオススメです。」と説明されています。

新しく追加された6つの成分の特徴をそれぞれ見てみましょう。
亜鉛
鉛は2,000種類以上ある酵素のうち約300種類の組成に欠かせない重要なミネラルです。体内でエネルギーを作り、細胞分裂、さらに免疫機能など、生きるうえで欠かせない効果をもたらしています。
亜鉛が不足すると酵素が機能しなくなる。
銅は成人の体内に約70から100㎎含まれます。骨、骨格筋に約50%、肝臓中に約10%存在するほか、血液、脳などに存在しています。銅が不足すると、主な症状は、貧血、骨異常、毛髪異常、白血球減少、好中球減少、心血管系や神経系の異常、成長障害などです。また遺伝的な銅代謝異常であるメンケス病では、血液中や、脳や肝臓の銅が減少し、その結果、知能低下、発育遅延、中枢神経障害などの症状が現れます。
マンガン
骨の形成に関与するほか、糖質および脂質の代謝に働く酵素や、抗酸化作用のある酵素など多くの種類の酵素の構成成分として、成長や生殖に関係しています
クロム
クロムは、主に体内で糖質や脂質の代謝を助けるミネラルで、別名「代謝のミネラル」とも言われています。糖代謝、脂質代謝、たんぱく質代謝を正常に保持する。血糖値を正常に保つ働き。
モリブデン
モリブデンとは、代謝に関わる必須ミネラルのひとつで、肝臓、腎臓に存在する微量ミネラルです。
輝水鉛鉱 (きすいえんこう)という鉱石から発見された銀白色の金属で、人間の体内では酵素の構成成分となり、糖質や脂質の代謝を助ける役割を担っています 。
β-クリプトキサンチン
お酒を飲まれる機会が多い方、生活習慣を気にされている方にも注目の成分。

日本との技術連携で実現!摂取しやすいコンパクトサイズになった。

ライフパック ナノ プラスの粒はライフパック ナノ EXよりもずっと小さくコンパクトになります。

ニュースキンこだわりの成分を、より日本人が摂取しやすいサイズと形に一新されたそう!

国内のサプリメント受託製造メーカーの中でわずか3%しか取得していない認証を取得している素晴らしいパートナー工場にて、製造予定。

日本人はどこの国の人よりも「小さいサイズ」にこだわっているという調査結果*から、日本の高い生産技術をもった工場が今回選ばれているようです。

小さいサイズの裏には高い技術力が必要なんだそう!

体内インベスト設計

ライフパック ナノ プラスは、厳選された成分がからだの中で働くための「体内インベスト設計」を採用。
ニュースキン独自の5つのメソッド(NNNDL)により、配合した成分のひとつひとつがしっかりその特性を活かし、リアルな力の実現を目指し作られ、吸収されにくい脂溶性成分を体内でいきるライブな成分として届くようソフトカプセル化されているそうです。

この製品特長のNNNDLとは?

  • NUTRIENT FORMS
    望ましい成分を成分を構造式や由来から見つめ直し、厳選。
  • NUTRIENT INTERACTIONS​​
    仲よく成分同士の相性まで研究した組み合わせ・バランスで配合。
  • NANO TECHNOLOGY
    ナノで脂溶性成分について独自の製法(米国で特許取得)を含む
    ナノテクノロジーを採用。
  • DELIVERY FORMAT
    だれでも摂取しやすい形とサイズ、続けやすさへのこだわり。
  • LIPONUTRIENTS
    ライブリーに吸収されにくい脂溶性成分を体内でいきるライブな成分として
    届くようソフトカプセル化。

ライフパック ナノ プラスの価格は?

ニュースキンの現在のライフパックナノEXより、成分が増えているぶん、価格は少しだけ上がっているようですね!

この価格が高いと感じるか安いと感じるかは、人それぞれだとは思いますが、家族で取り入れることを考えると、会員価格で購入してもかなりの金額になってしまいますね。

まとめ

ニューススキンはスキンケアブランドだと思っていましたが、調べてみるとサプリメントで内側からのケアにも力を入れている会社なんですね!!

マルチバランス栄養補助食品として販売されている製品の中には、「ビタミン」と「ミネラル」だけというものも多いですが、ニューススキンのライフパック ナノ プラスは「ビタミン」「ミネラル」「植物性成分」「EPA・DHA」の4つがバランスよく1パックにまとまっているのが特徴の一つなのだそう。

ライフパック シリーズに配合されているのと同等の栄養成分を、食事として毎日プラスするとしたら、食材となる野菜や肉、魚などを購入するコストはもちろん、その組み合わせやバランスなどをコントロールするのは簡単ではないはず・・・・。

ライフパック シリーズはニュースキンの最新研究成果と製造技術をもって開発されていて、製品化の全プロセスに6段階の厳しい基準を設けているのだそう。

ライフパック シリーズの中で一番価格が高いライフパック ナノ プラスでも、1パック当たり300円以下というのは驚きです!!

ニュースキン独自の「体内インベスト設計」により、これら4つが体内でしっかり吸収されて力になることを目指しているとのことなので、健康維持のためにも積極的に取り入れたい製品ですね。

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